2015年7月  吉日

 全労済では次代を担う子どもたちに自然の大切さを感じていただくことを願い、地球にやさしい私たちの花と緑の街をテーマに、第31回全労済「子ども絵画コンクール」を開催し、府下小学校の児童から4069点の応募がありまいた。

 6月20日に大阪府ならびに大阪市の美術教育の先生方により作品審査会が開催、各賞を選考の結界、アトリエぴーまんより応募しました作品が各賞に選ばれました。

 また、本コンクール各賞の作品展示会が8月4日から10日まで「日本文化教育振興財団 こども美術館 スカイミュージアム」(あべのハルカス27階)にて開催されました。

【入選】 奥谷龍之介 3年 ・ 熊崎はるか 5年 ・ 柿内悠花 6年 ・ 星野敬介 6年

【佳作】 坂口悠可 1年 ・ 武田ゆきな 2年 ・ 永野開斗 4年 ・ 戸田千尋 6年

2014年10月22日

障害のある人たちの芸術活動を支援し、アート作品を公募、展示する「産経はばたけアート公募展2014」(産経新聞社などの主催)の審査会が開かれ、入賞・入選作品が決定しました。 全国から約100点の応募の中から、「アトリエぴーまん」の荒川未佐樹くんが佳作に選ばれました。作品は11月8、9日の両日、大阪市北区梅田のブリーゼブリーゼ1階メディアコートで展示されました。

2014年10月20日

「こども二科展」に応募しました作品の中から、二科会絵画部の先生方によって厳正な審査が行われ、アトリエぴーまんの生徒21名が入選しました。入選作品は大阪市立美術館の第63回「二科展」会場で展示、入選者名は10月下旬の産経新聞夕刊に掲載されました。又、アトリエぴーまんも団体賞・関西テレビ放送賞に選ばれました事を合わせてお知らせ致します。


※ 半世紀以上の歴史を誇る「こども二科展」は、西日本を中心に全国の園児、小中学生から毎年2万6000点近くの応募があります。二科会絵画部会員、会友の先生方により厳正な審査が行われ約1500点を選出。前・後期に分けて、二科展が開催される大阪市立美術館(大阪市天王寺区)にて作品を展示。子どもの感性が光る愛らしい作品や、新鮮な色づかいの作品など、さまざまな個性あふれる作品を紹介します。特に優秀な団体には団体賞として二科ジュニア賞、産経新聞社賞などの賞を贈呈、入選した子供一人ひとりを表彰する式も会期中に行います。

【入選者】 姫野柾  望月是成  青山泰平  山田莉里花  高橋  雫月  松本太一  松本華望  平原蒼太  角夏波  濱地春希  小泉栞奈  木村奏  阪上慎  高槻匡宏  藤原颯人  陣内真央  柴田大輝  永野開斗  藤原逸人  東奏都  寺田芭名 ※ 順不同

2014年10月08日

「第8回未来の大阪を描こうコンクール」に応募しました中から、アトリエぴーまんの生徒の作品が受賞対象作品として選ばれました。又、応募作品1558点の中から審査の結果、アトリエぴーまんが団体賞に選ばれました。

 平原蒼太  藤原颯人  藤原逸人  柴田大輝

 表彰式のリポートを、未来の大阪のキャラクターTwitter(@未来ちゃん)にて配信しております。

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自分磨きをナビゲートするサイト
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『石ころ』から愉快な絵が浮かんできました
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アトリエぴーまんは「さかい子育て応援団」に参加することで、子育てに熱心で、社会貢献に積極的な団体等として、堺市のホームページに紹介されています

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